「オリジナル」カテゴリーアーカイブ

昨日宰相今日JK明日悪役令嬢

更新メモ ( ゚д゚)< 個人的に北部九州在住氏の作品で一番好きかな

SS
 本編    : http://ncode.syosetu.com/n7048ci/
小説家になろう様

■紹介(抜粋)
 ファンタジーSLG『ザ・ロード・オブ・キング』の世界に飛ばされ、悪戦苦闘と悲恋までつけて私はこの世界に返ってきた。と、思ったらそのSLGと同じ世界で作られた乙女ゲーに今度は召喚される羽目に。「何で私がそんな事を!」と憤慨する前にその乙女ゲーの設定を思い出して体を震わせる。『ザ・ロード・オブ・キング』のファンディスクとして作られたそれは、魅力あるキャラクター達の若かりし頃の物語。という事は、救えるかもしれない。戦いで散ってしまった最愛の人の命を。そんな重たい設定背負いながら、悪役令嬢として今日と明日を東奔西走する肉体だけJK(魂は三十路)相良絵梨ことエリーの奮闘記。4/3本編完成しました。 
 
■コメント
北部九州在住氏の完結作品

自分としては、一番好きな北部九州在住氏の作品。
タイムリープ的要素が個人的に好み。
主人公はある意味最強キャラ。自分の力の使い方を知っているので、普通は相手にならない。
しかしコレほどまでに強化しないとイケない理由……

R18要素有り。


とりあえず乙女ゲーで検索。

大友の姫巫女

更新メモ ( ゚д゚)< リアルチートの島津家が怖い。でも大友的にはそこを何とかしたい所。しかし未完

SS
 本編    : http://himemiko.kir.jp/
大友の姫巫女 保管庫様

■紹介(抜粋)
 この物語は、SS創作・投稿掲示板アルカディアに投稿されていたそる氏の大傑作『腕白関白』にいたく創作意欲を刺激されて筆をとった『大友の姫巫女』および『大友の姫巫女 南海死闘編』の保管庫です。
 この物語は歴史改変憑依オリ主でTS物です。
 そして、物語のほとんどが北部九州限定というマニアックさです。
 では、天下など気にする事もできない、小さな戦国異聞を語らせてもらいます。
 
 
■コメント
北部九州在住氏の作品

自分としては、はじめて読んだ北部九州在住氏の作品。
R18要素もあるが、なにより読み応えのある描画&文量。
土日の休日が消える規模。
ただし未完。
神様要素とかイロイロあるので純粋歴史モノ戦記として見てはイケない。


なんとなく巫女で検索してコレが上位。
さすが日本である。

底辺脱出!!誰でもなれる!なろう中流作家のなり

更新メモ ( ゚д゚)< これって見方変えるとリアルの仕事でも言えることなんだよね~

SS
 本編    : http://ncode.syosetu.com/n7357ct/
小説家になろう様

■紹介(抜粋)
 これを書く理由だが、思いついたというのと私向けの考えの整理というのがある。
 とはいえ、私自身がやってきて、中流作家ぐらいは自負していいだろうという意識からの書き込み故、初心者向けというより初心者卒業向けとなっている。
 それを踏まえて読んでいただけることを期待している。
 
 
■コメント
北部九州在住氏の作品
某所で紹介されており、面白かったのでウチでも紹介。

普段紹介している一次・二次Web小説とは意味合いが違う作品?
読む側からみればなるほど。
書く側からみてもなるほど。
と思うことが書かれているので紹介。

北部九州在住氏の作品は面白いのが多いので、いくつかを今週紹介予定

魔王の始め方

更新メモ ( ゚д゚)< エロ目的でなくても、ある意味王道ファンタジーぽさが良い

SS
 本編    : 


ノクターンノベルズ様

■紹介(抜粋)
人間不信の魔術師オウルが使い魔リルと共に、広大なダンジョンを作り魔王を目指す物語。地中を掘り、罠を仕掛け、魔物を配置し、村を襲い、徐々にその勢力を広げていくダークファンタジー。ハーレム、陵辱、暴力的・残虐的なシーン、催眠等の表現を含みます。(※完結しました)

■コメント
笑うヤカン氏の作品

本編は完結し、外伝など広く展開されている。最近では書籍化されている作品。
R18禁なのでお子様は読まないように。

主人公の魔術師オウルは人間不信のダンジョンバカ。
最初はダンジョンを中心に近隣の村を支配し、地域から国、最後は天界の理に喧嘩を売る。
でもダンジョンバカ。魔王は魔王であるが、どこか人間臭いあたりが面白い。

 

萌え絵師への道

更新メモ ( ゚д゚)< 編集依頼で挿絵が決まることはよく聞くけど、こんな変な作家先生の要望を叶えるのは大変そうだ

SS
 本編    : ttp://ncode.syosetu.com/s4980a/
小説家になろう様

■紹介(抜粋)
売れない少女漫画家のあたしが、なぜか萌え絵師を目指すことになりました。それもこれも、本業は格調高い純文学の大作家先生が気まぐれにライトノベルをお書きあそばされやがったおかげです。スイマセン今からでもこのオシゴトお断りするわけにはいきませんか。

■コメント
昔昔亭或処氏の作品

ある意味紹介コメント通りの作品。
ただし主人公も作家先生も一癖二癖あり、ともに勘違いしているあたりが面白い。