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【正式採用決定】(末期戦モノ)幼女戦記Tuez-les tous, Dieu reconnaitra les siens

更新メモ ( ゚д゚)<そういえば紹介してなかった!

SS
 本編 :http://www.mai-net.net/bbs/sst/sst.php?act=dump&cate=all&all=24734&n=0&count=1
アルカディア 様

■紹介(抜粋)

うん、すまない。
これは、サンプルみたいなものなんだ。(思い出したように、消すかも。)
つまり、こんな感じでずるずる絶望的になっていくのだ。
そう、地獄のような、末期戦ものが急に書きたくいなったんだ。
本業というか、書きかけの完全に別の作品の事は、ご容赦願いたい。
ちょっと、気分がこういうものを、書きたい気分になってしまったのだ。
無責任と言われないように、できるだけ、あちらも、更新したいと思うけれども、気がついたら・・・。
これを、書いてしまっていたというので、ご海容いただければ、と思う。
当然、東部戦線も真っ青の代物となるといいなぁ・・・と。

なお本作は、

商業作品では
鷲は舞い降りた
鷲は飛び立った
擲弾兵
皇国の守護者
等々を読み漁り、

(ネットで見れるもの)
やる夫が雪中の奇跡を起こすようです
魔法少女リリカルなのはAnother?Fucking Great?
※本Blogで紹介済

等々、を最近読んだ勢いで書きあげてしまった。

※これらの作品から大きな影響を受けました。(魔王とか、血塗れとかの活躍に。)
お勧めですので、是非一度。
(いや、最後のリリカルは、絶望的な情勢とは、違いましたが。うん、ぐんじん幼女+勘違いって有りだと天啓が。)

うん、率直に言うと、こういうものばっかり読んでいたら、急に書きたくなって、しまいました。気がついたら、こんな時間に、こんなものを書き上げていたorz
辛うじて戦術的勝利を収めつつも、じりじりと負けていく
この末期戦の雰囲気が、何故か、良く思える不思議。
(なんか、最近のハッピーエンド系に食傷気味なのかも。)

ついでに、自己犠牲モノとか、英雄譚とかもノ―サンクス。
ちらかと言えば、卑怯な主人公いても良いじゃない。
とか、考える筆者はひねくれ者でしょうか?

そうそう、ご安心を。
手ぬかりなく、潤いとして、まほう幼女を投入しておいた。
(アンサイクロペディア準拠のため、「エターナルヨウジョ」第5章10条4項を順守している)
まほう幼女という一説は、法的措置により変換できない旨、ご理解いただければ幸いである。

■コメント
 カルロ・ゼン氏の作品

書籍版も初版で購入し、アニメもはじまってアニメをレビューを!とおもって自サイトを検索したとき、未紹介という手抜かりに気が付いたので、早急に紹介。
「アニメの出来も良いので小説版を!」と思われる方はぜひそちらをお買い求めいただくことを推奨する作品。質、量ともにご納得いただける作品です。
世界観は魔法ありの末期戦を感じさせるドイツのような世界観。その中で、幼女の皮かぶった効率厨が保身を目指し、泥沼にはまっていくお話。内心と外面のギャップを楽しみつつ、真正の怪物になるさまをお楽しみください。
あと、エースコンバットとかあの辺も頭の隅にあるとより楽しめる?

魔王様の街づくり!~最強のダンジョンは近代都市~

更新メモ ( ゚д゚)<書籍化おめでとうございます

SS
 本編 :http://ncode.syosetu.com/n7637dj/
小説家になろう 様

■紹介(抜粋)
 魔王は自らが生み出した迷宮に人を誘い込みその絶望を食らい糧とする。だが、創造の魔王プロケルは絶望ではなく希望を糧に得ようと決め、悪意の迷宮ではなく幸せな街を作りたくさんの人間を集めることにした。しかし、彼の作った街は魅力的すぎて、他の魔王にも人間にも目をつけられることになってしまう。しょうがないので、ユニークスキルと独自の知識で超強力な最強魔物軍団を結成、苛烈な罠を仕掛けた地下迷宮を作り、その上に、豊かな街を作ることになる。魔王プロケルは味方には優しく、敵対するものにはどこまで冷酷になる魔王として君臨しはじめた。
 これは表と裏、両方の顔を持つ、変わり者魔王の物語。

■コメント
 月夜 涙(るい)氏の作品

 ダンジョン運営系の一形態である共生系の作品。 この辺はアイディア次第のところも多いなか、戦争に注力した作品。

  

俺のアイテムボックスに、ビッチな女の子をぶち込んでみました

更新メモ ( ゚д゚)<当人たちは真剣でも、他からみるとコメディってよくあるはなし

SS
 本編 :http://ncode.syosetu.com/n6253cx/
小説家になろう 様

■紹介(抜粋)
アイテムボックスに破壊神の少女を突っ込んだヒロト。
ヒロトのアイテムボックスには何でも入るぞ。

【ご注意】
この物語は、ビッチVSボッチの命をかけた熾烈な頭脳バトルを描いております。
……少なくとも、当人達はガチです!

■コメント
 弘松 涼氏の作品

 主人公(ぼっち)との破壊神(少女)との壮絶なバトル……
 ではなく、まるで日常系のような雰囲気のただようお話。

 軽い気持ちで第一部を読み切るのをおすすめします。

【書籍化】絶対に働きたくないダンジョンマスターが惰眠をむさぼるまで

更新メモ ( ゚д゚)<おめでとうございます

以前紹介した「絶対に働きたくないダンジョンマスターが惰眠をむさぼるまで」が、書籍化とのことです。
おめでとうございます。

前回紹介文
紹介:絶対に働きたくないダンジョンマスターが惰眠をむさぼるまで

幕末香霊伝 吉田松陰の日本維新

更新メモ ( ゚д゚)<なぜ吉田松陰でカレーを混ぜた!

SS
 本編 :http://ncode.syosetu.com/n8624dd/
小説家になろう 様

■紹介(抜粋)
カレーに対する未練を残し、過去の日本へと生まれ変わった男。新たな人生は、明治維新で重要な一角を占めた長州藩において維新志士を教育した吉田松陰であった。
カレーの香りすら漂わない幕末日本に絶望した松陰少年。叔父による殴る蹴るの折檻により不満が爆発した松陰少年は、維新志士の成長を待たずに己の力で維新を成し遂げる決心をする。高杉晋作?知らねーし!勝手に育ってくれればいいし!伊藤博文?身分が低いなら、努力次第で駆け上がれる様に長州藩を変えといてやる!勝手に昇進しろや!!
これは、己がカレーを食べたい一心で幕府を開国させ、インドを独立させる為にアジアを巻き込み、もって白人の覇権主義に鉄槌を下す事となるかもしれない男の物語である。
※言葉遣いは現代風です。政治的な主張も多数含まれて多分にうざいです。作者の力量上、ご都合主義で話が進みます。諸々ご注意下さい。
一週間に一更新を目標に頑張ります。

■コメント
 ロロサエ氏の作品

 内容云々も、転生云々はおいておいて
 なぜ吉田松陰にカレー要素を混ぜた! そんな作品。