2019年4月28日日曜日

施しの英雄


更新メモ ( ゚д゚)<カルナの親和性の高さよ

SS
 本編 :https://syosetu.org/novel/169357/
ハーメルン 様


■紹介(抜粋)
もし、ハイスクールD×Dの世界にFateのカルナが転生したら?
作者が帝釈天ことインドラと、カルナの絡みが見たいが為に書いた小説です
ぶっちゃけこのカルナ、ただのチートです

死後スーリヤと同化した後、切り離されて転生
        ↓
転生して受肉している為魔力精製+スーリヤから再び鎧貰い受ける+インドラ槍そのまま…誰が勝つんだこのチートに(汗)

問題児の方でもインドラ出てきますが、こちらのほうが動かしやすいと感じたのでアロハなヤンキーインドラに苦労してもらいます

完全不定期更新です

タグが追加できないので、こちらに書かせていただきますが
この作品は『独自解釈・独自設定』や『キャラ改変』が含まれます
寛大な心を持って読んでいただけると幸いです


■コメント
 ◯のような赤子氏の作品

 ハイスクールD×Dの二次創作

 正直更新は絶望的というか月1ペース? 





 
 
 


2019年4月16日火曜日


更新メモ ( ゚д゚)<今に思えば、こんなに続くとは・・・・・・

SS
 本編 :http://yaruoislife.jp/blog-category-687.html
やる夫が人生でいいじゃない 様


■紹介(抜粋)
※注意事項


��.本作は基本的に、前作主人公のもこっちがブレイクした世界線に沿ったストーリーですので、
  原作より鬱要素が減って平和になった分、
  某最高評議会が更なる迷走を始めた管理局という歪んだフィルターが多分にかかっています。
  広義の意味ではアンチ・ヘイトとなりますので、
  そうしたモノに嫌悪感を抱く方はそっとブラワザバックする事を推奨します。

��.>>1の技術はお世辞にも高くありません。
  失敗や意図せぬ非礼等が多々あるかと思いますが、どうぞご容赦ください。

��.>>1の原作の記憶は非常にあいまいです。
  また、登場人物達の性格・立ち位置・行動原理等は
  前作主人公のもこっちの所為でかなりブレイクされています。
  ぶっちゃけ原作だと死んでるハズのキャラ達が結構生き残ってます。

��.前作同様、ご都合主義な部分が多く。
  特に聖王教会と某提督の行動があまりにも杜撰すぎるというか、
  極めて不自然な部分が多々出ますが、ソコは”ギャグ”ですのでどうぞご容赦ください。

��.大事な事なので今一度。本作は前作同様、基本ギャグです。
  深く考えず、頭をカラッポにしてお読みください。(懇願)

��.元々が破綻したプロットが下敷きになっている為、
  毎週火曜日の週一連載が止まった時点で男坂ENDになると思いますが、どうぞご容赦下さい。

��.もこっちは上級管理神シックスの”手厚い加護”を受けています。(暗笑)


■コメント
 deburin ◆47xyTSg2CA氏の作品

 【アンチ・ヘイト】もこっちは無意識に原作をブレイクするようです の若干IFのような後日談。
 主人公はスバルだが、原作とはちがった世界でひどいことに・・・






2019年4月15日月曜日


更新メモ ( ゚д゚)<今に思えば、こんなに続くとは・・・・・・

SS
 本編 :http://yaruoislife.jp/blog-category-683.html
やる夫が人生でいいじゃない 様


■紹介(抜粋)
※注意事項

��.本作は基本的に、主人公であるもこっちの視点から見た形のストーリーですので、
  彼女の僻み根性による歪んだフィルターが多分にかかっています。
  広義の意味では他の登場人物達へのアンチ・ヘイトとなりますので、
  そうしたモノに嫌悪感を抱く方はそっとブラワザバックする事を推奨します。

��.>>1のネット知識はお世辞にも高くありません。
  失敗や意図せぬ非礼等が多々あるかと思いますが、どうぞご容赦ください。

��.冒頭部の展開が丸々『私がモテないのはどう考えてもお前ら悪い』のパク(ゴホンゴホン)
  じゃなくてオマージュですが、これは如何に主人公が”残念”な人間であるかをてっとり早く示す為のものであり、
  AA元と本作のもこっちはまったくの別人です。
  聖人メンタルなサッカー少年の弟や天然でお人好しな中学時代の友人なんて彼女には居ません。
  つまり生粋のボッチです。

��.やる夫スレの常で、登場人物達の性格・立ち位置・価値観等が、
  AA元とは大きく異なる所が多々あります。
  特に武蔵さんは、AA元とは似ても似つかない性格ですが、どうかご容赦ください。

��.前作同様、ご都合主義な部分が多々出ますが、どうかご容赦ください。

��.前作同様、基本ギャグです。深く考えず、頭をカラッポにしてお読みください。(懇願)

��.あくまで埋めネタですので、
  スレが埋まりそうになった時点で打ち切りになると思いますが、どうぞご容赦下さい。


■コメント
 deburin ◆47xyTSg2CA氏の作品

 【アンチ・ヘイト】もこっちは無意識に原作をブレイクするようです のもこっちの異世界同位体と、覚醒しないように派遣された自動人形:武蔵とのお話。






2019年4月14日日曜日


更新メモ ( ゚д゚)<今に思えば、こんなに続くとは・・・・・・

SS
 本編 :http://yaruoislife.jp/blog-category-676.html
やる夫が人生でいいじゃない 様


■紹介(抜粋)
新暦66年、ミッドチルダ首都クラナガン

こちらメディク1
砲戦型の敵魔道士と接触(エンゲージ)。
即時離脱許可を!

��Pより、メディック1へ。
離脱は許可できない。
初期の任務に精励せよ。

何度も言うようですけど、私は医者ですよ!
戦闘力ゼロの非戦闘員ですよ
それをなんだって、毎回戦場にほうりだすんですか!?

貴官が最も適任だからだ。
以上。(プツン)


■コメント
 deburin ◆47xyTSg2CA氏の作品

 もこっちがシックス神に転生させられた世界は、リリカルなのはの世界。
 修羅の世界で無自覚に頑張るもこっちのお話(建前)。

 現実は死なないように酷使されるもこっちの生存戦略のお話(事実)








2019年4月13日土曜日

勇者様が帰らない


更新メモ ( ゚д゚)<タイトルからアレな勇者が居座るお話を予想したが違ったでござる

SS
 本編 :https://ncode.syosetu.com/n4756ff/
小説家になろう 様


■紹介(抜粋)
 あれから何日たっただろうか?
 勇者様はまだ彼の家に居座っている。

 魔神王が勇者とその仲間に討伐されてから2年――――
 当時勇者パーティーの後方支援担当だった青年アーシェラの家に、勇者リーズが突然訪問してきた。事前の連絡もなしの来訪だったので、豪華な食事も心地よい寝台も用意できなかった。
 なのにリーズは…………今日も彼の家から帰らない。

 

要望があったため、資料集を作りました。
https://ncode.syosetu.com/n4274fh/


■コメント
 南木氏の作品

 勇者が魔神王を討伐したあとの世界を描いた作品。結局は人の世で権力争いがおこり・・・
 勇者が好きな相手(二軍のメンバー)のところに逃げ込んだというおはなし。
 メイン筋の第一部は完結しているのでご紹介





2019年4月8日月曜日

虎眼転生-異世界行っても無双する-


更新メモ ( ゚д゚)<痛くなければ覚えませぬ

SS
 本編 :https://syosetu.org/novel/106397/
ハーメルン 様


■紹介(抜粋)
美しく、残酷に。
伊良子清玄との秘剣の応酬の果て、濃尾無双の伝説は幕を閉じた。しかし、清玄は知らぬのだ。
岩本虎眼の魂は、腸はらわたは異世界へと繋がっていた事を!
六面世界において剣鬼の技が、虎眼流の神技が冴え渡る“異世界残酷無惨時代劇”ここに開幕!



理不尽な孫の手先生による名作『無職転生-異世界行ったら本気だす-(フジカワユカ先生のコミックス版含む)』と我らが山口貴由先生の怪作『シグルイ(原作:南條範夫先生)』と衝撃作『衛府の七忍』とのクロスオーバーです。
虎眼先生が別人に生まれ変っているので半分オリジナル主人公と化しています。また、シグルイ原作『駿河城御前試合』の虎眼先生分も多少含まれていますので、若干マイルドな虎眼先生になっております。
色々ご都合主義満載なクソ戯けな二次創作ですので、何卒ご容赦くださいませ。

■コメント
 男どすこい♥♡♡♡♡氏の作品

 無職転生-異世界行ったら本気だす-の二次創作

 一部で有名なシグルイの虎眼先生。
 それをよりにもよって無職転生の六面世界に放り込んだ作品。
 個人的には幕間が、全体のリズムをぶった切っているように見えて残念ではありますが、虎眼先生の狂気がところどころに垣間見える作品。


2019年4月7日日曜日


更新メモ ( ゚д゚)<エリクサー99(アイテム増殖バグ付き)

SS
 本編 :https://syosetu.org/novel/184648/
ハーメルン 様


■紹介(抜粋)
ダンまちを読みハマった。
だから二次小説を書きたい。

だがしかし原作のベル君ハーレムに至るエピソードは至高。
どれも涙なしに読めない。

そこにオリ主をブチこんでヒロインを奪うのは邪悪。
ならばどうすればいいのか……。

その答えがこの作品である。

地雷要素を盛り込み、茶化せばきっと許される。
そんな作者の浅い考えの結晶がこれである。

タイトル詐欺っていいよね
───────────────────────────────────────
注意

根拠のないチートを持った主人公がヘスティアやその周辺と絡みます。
原作キャラの著しいキャラ崩壊があります。貴方の嫁はここにはいません。
原作におけるステイタスやスキル等、掘り下げるとえらい事になる部分はあえてガバく描写しております。
ギャグ時空なので色々アレです。

以上の要素を聞き、あっこれヤバそう……と思われた方は撤退推奨。

作者より一言:いつも誤字修正ありがとうございます。大変感謝しております。

■コメント
 朧月夜氏の作品

 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかの二次創作

 主人公なり替わり系のお話をギャグテイストにまとめた作品。

2019年4月5日金曜日


更新メモ ( ゚д゚)<2016年8月連載開始 けっこうなつかしい

SS
 本編 :https://ncode.syosetu.com/n6472dl/
小説家になろう 様


■紹介(抜粋)
「どうか聞いてください。今年、西方より大いなる災いがこの国を襲います」
 平和を謳歌する王国に王女アルフィーナの不吉な予言が告げられる。だが、反逆者の血筋を疎まれる姫の言葉は無視される。
 経済学部院生から行商人の子に転生した主人公リカルドは身分社会で大商人の妨害に苦戦。情報を求めて入った学院でも早々に反感を買っていた。
 そんなリカルドを庇ったのはアルフィーナだった。「王女なんてボラティリティーの高い人間には近づかない」と保身に走ろうとするリカルド。だが「策士を気取ってる割にチョロい」と幼馴染に嘆かれる彼は、姫の予言に巻き込まれていく。
「もっともらしさは問題じゃない。仮説の成否を検証できるデータをどう取るかが重要だ」
 災厄の本体ではなく被害後しか映さない予言に対し、リカルドは現代知識の概念を魔力災害に応用することで解明していく。
◇◇◇◇
2017/10/08:全11章(約98万字)で本編完結しました。
2018/01/06:後日談完結しました。
2018/11/04:後日談Ⅱ『水色の商品開発』完結しました。
2019/04/05:後日談Ⅲ『特別なご褒美』完結しました。

2018/11/05:おかげさまで講談社レジェンドノベルスより書籍化です。
2019/04/05:2巻発売となりました。よろしくお願いします。

この小説はセルバンテス様にも投稿しています。

© 2016 のらふくろう



■コメント
 のらふくろう氏の作品

 書籍化もされている作品。
 この手の切り口が好きな私としては、前から読んでいたのに紹介することを忘れていた作品。