「やる夫スレ」カテゴリーアーカイブ

【R-18G】やる夫はロウルートに進む様です

更新メモ ( ゚д゚)<ああロウルートこうじゃなくっちゃ 

SS
 本編 :http://himanatokiniyaruo.com/blog-category-28.html
暇な時にやる夫まとめ 様

■紹介(抜粋)
祈りましょう、救世主の降臨により
いずれ浄化される世界の為に・・・
祈りましょう、この世界が救世主に正しく導かれん事を・・・

■コメント
 無触蹌踉童帝 ◆CDXOg0zb8E氏の作品

 ペルソナ・女神転生の二次創作

 2015年4月の作品。某スレで良作と話題になっており、読んでみておもしろかったのでご紹介。

 世界はメガテン系。
 ただの学生が、友人の紹介で悪魔召喚プログラムに手を出してしまうことから、すべてが始まる。その結果悪魔に飲み込まれた世界。だが、この悪魔の暴走は仕組まれたものだった。

 しかしヤルオには関係のない話。逃げ惑った先で保護されたメシア教の力をかり、一歩一歩成長を続ける。
 出会い、成長、別れなど物語としての要素をおりまぜてキレイに完結。
 ぜひみなさんにも読んでいただきたい作品。

【R-18・安価・あんこ】女尊男卑な世界で生存戦略【IS】

更新メモ ( ゚д゚)<コミケ明けの初手はこれ。明日は今季のアニメ感想かな~

SS
 本編 :http://himanatokiniyaruo.com/blog-entry-8222.html
暇な時にやる夫まとめ 様

■紹介(抜粋)
・インフィニット・ストラトスの作品世界を舞台にしたスレです
・ハイスピードでもないバトルもの兼学園ハーレムものを目指します そうならない可能性も高しです
・かわいい女の子いっぱい出して萌え萌えきゅーん(死語)したいので そういうのがお好きな方はどうぞ
・歌詞替え歌はだめです
・R18です そういうシーンが嫌いな人はご注意ください
・おちこんだりもしたけれど、私はげんきです いやもう既存作の続きとか期待してくださってた皆々様には本当に申し訳ない

■コメント
 ◆csqlsJMJjw氏の作品

 ISの二次創作

 初手、熱烈 ではなく生存戦略はお約束として、きがつけば転移したAI研究者やる夫。その話が転がり、きがつけばかわいい束さんが生まれる事態にあいなりました。

 しかも、転がりすぎて5話目で完の文字が付きそうな勢いで・・・・・・。

やる夫はダークファンタジーの世界に転生したようです

更新メモ ( ゚д゚)<エロありだけど、その辺込みで80話以降、遂にためにためた絶望ガガガガ

SS
 本編 :http://yaruokei.blog.fc2.com/blog-entry-17934.html

 7/13時点最新話 :http://yaruokei.blog.fc2.com/blog-entry-18367.html
やる夫AGE 様

■紹介(抜粋)
同情した神様から計らい異世界転生。
しかしそこは女神たちの……。

■コメント
 ◆GESU1/dEaE氏の作品

 エロと展開に定評のある◆GESU1/dEaE氏の作品。
 前半はひたすらエロ中心のなろう系。しかし、王都に

現代ダンジョンに希望を持つのは明らかな間違い

更新メモ ( ゚д゚)<

SS
 本編 :http://yaruokei.blog.fc2.com/blog-entry-16635.html
やるおAGE 様

■紹介(抜粋)
私の名前は入即出やる夫。サラリーマン歴3年の一般人
だった男である。先日、事情を話して退社したので今の肩書は
ダンジョン管理人(仮)である。上司は頭を抱えて送り出してくれた

街の中にいきなり怪物の沸く地下施設、
いわゆるダンジョンが発生するようになったのは
今から10年ほど前の事だ。

■コメント
 ババコンガ ◆Ff7nWZGtso氏の作品

 現代ダンジョンものの創作

 個人的にダンジョンものが好きなので、待っていましたが本スレがそろそろ真相に到達したので、ご紹介

ふわっとした高校野球・A(あんこ)

更新メモ ( ゚д゚)<

SS
 本編 :http://yaruokei.blog.fc2.com/blog-entry-18053.html
やる夫AGE 様

■紹介(抜粋)
このお話しはダイスで進行する野球もの?です
ふわっふわでスカスカなので現実ではありえなかったり
おかしなことも多々でますがご容赦ください
おい、野球しろよは禁句ですよ?

■コメント
 メシテロ ◆EV0X7vG/Uc氏の作品

 こうこうやきゅう?を題材にしたオリジナル。
 スタートダッシュで暴走するダイス。憧れのぷにき先輩がぷねき先輩になり、肉体改造完了Verとなってお出迎え。

 完結に定評のある作者なので、
 ぜひ最後まで走り抜けてほしい