「完結」カテゴリーアーカイブ

マルガレーテ《完結》

更新メモ ( ゚д゚)<そういえば紹介わすれてた

SS
 本編 :https://syosetu.org/novel/78054/
ハーメルン 様

■紹介(抜粋)
モモンガ様縛りプレイ。
ナザリック抜きによるアイテムボックス内以外のアイテム使用不可。
基本スタイル・漆黒の戦士で冒険者。
異世界転移した時間軸・位置を少しだけ変更。

※独自設定・解釈など捏造満載なので注意。更新も不定期です。

※この作品は書籍十一巻までの情報をもとに作成しております。
※この作品は2017/07/末で感想返しを終了します。

■コメント
 日々あとむ氏の作品

 オーバーロードの二次創作

 モモンガ様ひとり旅《完結》 のあとむ氏の作品
 たぶんこの2作はオバロ2次でもっとも読まれているかな?って作品。

オーバーロード 陰森の赤頭巾《完結》

更新メモ ( ゚д゚)<日々あとむ氏の作品!

SS
 本編 :https://syosetu.org/novel/164035/
ハーメルン 様

■紹介(抜粋)
還らずの森シュヴァンツァラ。アダマンタイト級冒険者“漆黒”は依頼を受け、その森の調査に乗り出す。
しかし森に入って気がつくと、アインズはナーベラルたちとはぐれてしまった。
外部との連絡手段は一切取れず、森の外へ出ることも叶わない。
“漆黒”は無事に「還らずの森」から脱出して、ナザリックへと帰還出来るのか――。

※この作品は書籍十三巻までの情報をもとに作成しております。
※この作品は2018/09/末で感想返しを終了します。

■コメント
 日々あとむ氏の作品

 オーバーロードの二次創作

 モモンガ様ひとり旅
 でオバロ二次創作SS界隈ではトップクラスに有名な方の新作。
 いままでと雰囲気が違うので戸惑うかもしれませんが、氏らしい作品。

 完結ており、量もそれほど2万5千文字程度ですので、サクッと楽しめる作品

このすば! ─カズマがいた異世界最初の街は王都にある王城です─

更新メモ ( ゚д゚)<クズマが成長して王道ヒーローに!

SS
 本編 :https://syosetu.org/novel/143212/
ハーメルン 様

■紹介(抜粋)
チートも貰えずに異世界転生した俺は、気づいたら駆け出し冒険者の街アクセル──ではなく、王都、しかも王城に突っ立っていた。
俺の名前は佐藤和真。
俺の胸踊るような異世界生活は始まる前に終わりを迎えるかもしれない。

■コメント
 Sakiru氏の作品

 この素晴らしい世界に祝福を!の二次創作

 スタートがちょっと違っただけで、佐藤和真は大きく成長するキッカケを手に入れた。

 もっともまわりもこのすばらしい変態ばかりだけど、相互に影響を与え合い少しずつ変わっていく。

 もちろん成長するクズマなどクズマじゃない! というのは簡単だけど、原作をよこめにみつつ、こんな成長もありかな~と思えるのがこの作品のすばらしいところ。

グリーンボックス

更新メモ ( ゚д゚)<なぜグリーンなのか

SS
 本編 :https://kakuyomu.jp/works/1177354054883084442
かくよむ 様

■紹介(抜粋)
 何もない緑色の部屋で目覚めた主人公。目の前には世界地図と、1行の説明。

『欲しい物を思い浮かべながら、滅ぼしたい国のボタンを押せ。当たりなら解放』

 1人の男vs世界。
 最後に生き残るのはどちらか。

■コメント
 和田駄々氏の作品

 めっきり見ることがなくなったカクヨムで久しぶりに読んだ作品。

 小説としても十二分に面白いが、映画などで見たい作品。謎は謎として残るところが個人的には良く、また感情移入できない主人公ではあるが、先の展開が気になり一気読みしてしまいました。


泣いたうさぎさん。【IS2次】

更新メモ ( ゚д゚)<すでにネタは出尽くしてるようなISですが、それでもこんな雰囲気の作品は良い

SS
 本編 :https://syosetu.org/novel/156822/7.html
ハーメルン 様

■紹介(抜粋)
空に憧れた少年。
兵器として、戦闘機を作った青年期。
敗戦とともに、空を奪われた壮年期。
死の間際、老人は、空を願った。
できることなら、生まれ変わってもう一度あの空へ……と。
IS世界に転生した彼は、空を目指す。
ただし、原作知識は欠片もない。
IS学園は出てこないお話です。

■コメント
 高任斎氏の作品

 インフィニット・ストラトスの二次創作

 完結に定評のある高任斎の作品。
 けして奇をてらった設定の作品ではないが、持ち前の雰囲気の良いストーリー展開でなかなか良い読後感を与えてくれる作品。


前も良いけどCHOCO氏になってからさらに好みになったデザイン。
まあ、いろいろ作品外というか作者様はいろいろいわれてますが、
なんだかんだいってみんなこの作品を好きなんですよね。