「二次創作」カテゴリーアーカイブ

助けて旧神様!(旧題クラインの壺ナウ)

更新メモ ( ゚д゚)<デウス・エクス・マキナに乗るにはロリでもいける法則

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 SS  :ttp://novel.syosetu.org/32710/
 おまけ:ttp://novel.syosetu.org/53755/
 R18  :ttp://novel.syosetu.org/34339/
ハーメルン様

■紹介(抜粋)
ごく普通のデモベファンが無限螺旋へ巻き込まれてしまったらどうなるか。
 彼或いは彼女は様々な存在へ転生しつつ、白の王と黒の王の戦い、そして這い寄る混沌の謀略に巻き込まれながら、無限螺旋を終わりを目指して生き抜いていく。

■コメント
 前回につづきデモベ二次の紹介
 おなじみクラインのツボにとらわれるルート。理由など伏線をしっかり張っているので良い感じ。
 文量は少なめでですが、なかなか楽しめる完結作品。

クライン・ループ 【とりあえず完結?】

更新メモ ( ゚д゚)<デウス・エクス・マキナに乗るにはロリコンにならないとダメな法則

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 クライン・ループ : ttp://amane0130.blog.fc2.com/blog-entry-94.html
 InnocentSword   : ttp://amane0130.blog.fc2.com/blog-entry-71.html
自堕落廻廊様ttp://amane0130.blog.fc2.com/

■紹介(抜粋)
何の因果か無限螺旋に捕らわれた、極普通の一般人。
バブル前の日本に生まれ、コレヤベェと前世の知識を乱用して億万長者に。悦に浸ってると死亡。な、なにがおきたのかサッパリわからねぇ。
“彼”が無限螺旋から逃げる為、無窮の試練に挑むだけの話。
続くかは不明。執筆内容もバッサリ風味。

■コメント
時系列はクラインループ→InnocentSword

完結していない&復活の見込みなしで、消化不良を起こすのは決定している作品。
しかし、たまには何も考えず読みたくなる。
そんな作品。


うんアナブラはエロ可愛いとおもう。

チートを持って転生したけど、同僚馬鹿ップルが面倒くさい~2X歳から始めるアイドル活動!?~

更新メモ ( ゚д゚)<人類の到達点

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 SS : ttp://novel.syosetu.org/50078/
ハーメルン様

■紹介(抜粋)
神様の御好意によってチート能力を持って転生しましたが、同僚馬鹿ップルが面倒くさいです。
えっ、アイドルデビューですか?いやいや、私2X歳ですよ?
オリジナル主人公による捏造系前日譚です。
チート系オリ主やカップリング要素等を許容できる方はお付き合いください。

■コメント
オリ主によるアイマスSS二次創作
後輩の武内Pと上司の悪巧みのせいで、2X歳なのにアイドルへ。

本人は自重しているつもりだが、周りは全く自重しているように見えていない。
ある意味勘違い要素。
しかし実態は呑んだくれアイドルの巣窟。

トリスタニア診療院繁盛記

更新メモ ( ゚д゚)<医師の視点でゼロ魔の世界を生き抜く

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 SS : ttp://novel.syosetu.org/35570/

■紹介(抜粋)
Arcadia様にても掲載中。
数年前に書いた拙作につき、他作品の掲載の際に転載のご要望をいただきまして厚かましく移植いました。
ご笑読いただけましたら幸いです。

■コメント
ゼロの使い魔の二次創作SS 完結済

医療関係者のオリ主の家族愛とかトラウマとかに悩みつつも助ける生き様をうまく表現した作品。。
お話も起承転結しっかり付いて、感情表現がしっかりされていて読みやすい。

前回紹介した「公爵家の片隅で」と同じFTR氏の作品

公爵家の片隅で

更新メモ ( ゚д゚)<私の考えるファンフィクションとはこんな感じ

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 SS : ttp://novel.syosetu.org/35232/
 ハーメルン様

■紹介(抜粋)
ゼロの使い魔の世界をベースにした小説です。
ヴァリエール公爵家を舞台にした、オリキャラによる日常系メイドものになります。
Arcadia様に掲載しているものの転載です。

■コメント
ゼロの使い魔の二次創作SS 完結済

人前で言うことは少ないが、私にとっての同人活動の根底は
「原作では表現されない◯◯が見たい!」か「原作もいいけど納得できんのでIFを所望する!」
のどちらかであると思っている。

今回紹介する作品はまさしく「原作では表現されない~」に属すると思う。
この手の作品にはよく「オリジナルでやれよ」という人もいます。
しかし私としては
「ヴァリエール公爵家ってこんな人達がいるんだ。そのなかでルイズが育った」
という前提があるから面白いと感じます。

まあ、そのぐらいこの作品はお気に入りということで。