更新メモ ( ゚д゚)<ヒロインは刀
SS
本編 :https://syosetu.org/novel/168749/
ハーメルン 様
■紹介(抜粋)
護廷十三隊、そこに属する彼は誰よりも真っ直ぐで一点の曇りもない心を持っている。
その死神は誰よりも努力家であった、自身の信念を貫き通す為に卍解すら身に付け、更にその先へまで昇華させた。
そんな男がソウルソサエティのピンチを凌ぎ、やがて滅却師の祖である怪物を討ち取る事となる。
これは英雄の物語なのだろう。
☆☆☆☆☆
死神でもエリートと呼ばれる席官になって誰よりもモテたい。女の子にちやほやされたい。
そんな動機で彼は死神になった。
席官になるのに卍解は当たり前という嘘に踊らされ、長い年月をかけて卍解へと昇華させる。
しかし更なる嘘で彼は更に磨きをかけてしまう。
そして世の女の子の未来を守る為に、やがて世界を滅ぼそうとする変なオッサンと戦うことになる男の話である。
これは変態の物語である。
■コメント
赤茄子 秋氏の作品
BLEACHの二次創作
ほぼ紹介通りの作品。
2018年10月7日日曜日
2018年10月6日土曜日
転生貴族は大志をいだく! 「いいご身分だな、俺にくれよ」
更新メモ ( ゚д゚)<ツボなので更新を待ち望んでる作品
SS
本編 :http://ncode.syosetu.com/n9350eg/
小説家になろう 様
■紹介(抜粋)
【第六回ネット小説大賞にて受賞致しました。宝島社様より10月25日発売です】
事故で死んだ高橋 修は前世の記憶が残ったままウェルロッド侯爵家のアイザックとして生まれ変わった。
だが、そこは妹がプレイしていた恋愛ゲームの世界。
そのゲームは”略奪愛”をテーマに、婚約者のいる攻略キャラを奪い取るという酷い内容だった。
その攻略キャラも酷い奴揃い。
「あんな王子が未来の国王? だったら、俺が王になった方がまだマシだ」
これは乙女ゲームの世界で、空気を読まずに覇道を歩む男の物語。
■コメント
nama氏の作品
書籍化おめでとうございます。
よくある転生貴族モノ。ある意味で勘違いものだが、最近になりより勘違い度合いが加速する。
内政俺ツエーもの魔法なし、勘違いありでOKな人におすすめ作品。
活動報告に絵があがっており、いいラインかと(どうせ表紙なら背景もうすこし重厚にしても?とおもったり)
2018年9月27日木曜日
家の納屋にダンジョンがある ―God in the abyss of despair―
更新メモ ( ゚д゚)<納屋はよ
SS
本編 :https://ncode.syosetu.com/n7386ct/
小説家になろう 様
■紹介(抜粋)
行商人の息子として生まれ、事故で両親が死に、預けられた先の老爺に育てられたキースは老爺の遺品を整理していたとき、納屋の下にダンジョンを発見する。
そこは夢幻迷宮と称され、邪神が封印されている幻のダンジョン。だが無学の農民であるキースには関係のないこと。
生活苦から手に持つ鍬を剣に変え、キースはダンジョンの奥を目指すのであった。
■コメント
止流うず氏の作品
正統派ダンジョンアタックの作品。もちろん少しずつ広がる主人公の世界、そして読めば読むほど見つかる伏線。
安定して更新されているので、安心しておすすめできる作品。
がっつり週末をつぶして読むことをうけあい。
2018年8月15日水曜日
このすば! ─カズマがいた異世界最初の街は王都にある王城です─
更新メモ ( ゚д゚)<クズマが成長して王道ヒーローに!
SS
本編 :https://syosetu.org/novel/143212/
ハーメルン 様
■紹介(抜粋)
チートも貰えずに異世界転生した俺は、気づいたら駆け出し冒険者の街アクセル──ではなく、王都、しかも王城に突っ立っていた。
俺の名前は佐藤和真。
俺の胸踊るような異世界生活は始まる前に終わりを迎えるかもしれない。
■コメント
Sakiru氏の作品
この素晴らしい世界に祝福を!の二次創作
スタートがちょっと違っただけで、佐藤和真は大きく成長するキッカケを手に入れた。
もっともまわりもこのすばらしい変態ばかりだけど、相互に影響を与え合い少しずつ変わっていく。
もちろん成長するクズマなどクズマじゃない! というのは簡単だけど、原作をよこめにみつつ、こんな成長もありかな~と思えるのがこの作品のすばらしいところ。
2018年7月11日水曜日
グリーンボックス
更新メモ ( ゚д゚)<なぜグリーンなのか
SS
本編 :https://kakuyomu.jp/works/1177354054883084442
かくよむ 様
■紹介(抜粋)
何もない緑色の部屋で目覚めた主人公。目の前には世界地図と、1行の説明。
『欲しい物を思い浮かべながら、滅ぼしたい国のボタンを押せ。当たりなら解放』
1人の男vs世界。
最後に生き残るのはどちらか。
■コメント
和田駄々氏の作品
めっきり見ることがなくなったカクヨムで久しぶりに読んだ作品。
小説としても十二分に面白いが、映画などで見たい作品。謎は謎として残るところが個人的には良く、また感情移入できない主人公ではあるが、先の展開が気になり一気読みしてしまいました。
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